婦人科形成でコンプレックスが解決しました

手術中は痛みを感じることがほとんどなかった

小陰唇の大きさが左右非対称なことが気になっていた手術中は痛みを感じることがほとんどなかった費用はそこそこ必要

手術中は痛みを感じることがほとんどなかったのですが、施術が終わった後は小陰唇に違和感がありました。
違和感はありましたが、出血などの問題が起こることもなく、手術がきっちりと行われていたようなので安心できたことを覚えています。
指定された数日後に抜糸を行ったのですが、抜糸は手術と違って麻酔を行わないですし、苦手だと感じるほどの痛みがありました。
施術が終わった後は縫合の跡が気になったのですが、事前に先生から説明を聞いていた通り、時間が経つとそれほど跡が目立たないと感じるようになったので良かったです。
過去に他の部分の手術を行ったことがあるのですが、その傷口よりも目立たないもので、小陰唇の手術を行っても傷口で見栄えが悪くなることはないと分かりました。
肝心の小陰唇の大きさについてですが、ビラビラしている部分がかなり小さくなり、左右でつり合いの取れたサイズになっていたので本当に嬉しかったです。
しばらく性行為ができなくなるため、恋人には手術を行ったことを話したところ、無神経な言葉のせいで手術させてしまったと謝られました。
たしかに、指摘されたときはコンプレックスを刺激されて悲しくなったのですが、手術が終わってみると自信が持てる身体になったのでやって良かったなという気持ちのほうが強くなったので、恋人に対する怒りもなくなりました。