婦人科形成でコンプレックスが解決しました

小陰唇の大きさが左右非対称なことが気になっていた

昔から小陰唇の大きさが左右非対称なことが気になっていたのですが、あるとき性行為の際に恋人から指摘されてどうにかしたいと強く思うようになりました。
「左右で大きさが違うね」くらいの、彼からすれば軽いノリだったようですが、とてもショックを受けてしまい、色々調べたところ婦人科形成を訪れて縮小手術を行うのが良さそうだと分かりました。
以前は左右の非対称さだけが気になっていましたが、鏡を見てじっくり観察してみると大きさも気になったので、この機会に全体的に小さくしてもらった上で左右で大きさ同じくらいにしてもらおうと考えたのです。
男性の先生に性器を見られることに抵抗があったので、女医が担当してくれる婦人科形成を選ぶことにしました。
予約を行ってカウンセリングを受けたところ、先生の話によると小陰唇の大きさをコンプレックスに思っている女性は多いようで、私と同じように性行為の際に指摘されたことなどが理由で手術を決断する人もいると分かりました。
彼に指摘されてからは、もし見られて馬鹿にされたらどうしようという気持ちから友人と温泉や旅行に行くことも避けていたのですが、手術でコンプレックスがなくなるのであればと思って施術を行うことに決定したのです。
小陰唇の手術自体は麻酔があるので痛くなく、施術時間は1時間もかからなかったので、とても早く手術が終わりました。

淋菌に気を付けて!

男女ともに感染する可能性のある淋菌 男性の場合は分かりやすい症状が出るのだけど、女性の場合は症状が軽く未治療のままになりやすいのです🌹

気になる症状がでたら、早めに近所のかかりつけ医を受診するんやで!

喉とお尻にも注意してくださいね🌹#婦人科形成 #銀座

— Dr.AYUMI@婦人科美容専門医 (@ginzaayumi) March 8, 2020

小陰唇の大きさが左右非対称なことが気になっていた手術中は痛みを感じることがほとんどなかった費用はそこそこ必要

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